大先輩である四宮セイジュウロウ先生が亡くなり、
あらためて偉大な、
姓億連長を思い出す。

徳島新聞社に喧嘩を売れる人は、この人しかいない。
最後には、徳島新聞社に潰されたと噂がやまない。

—-
好かれていなかったが、僕は大尊敬する糞親父。
いつも叱られてた。
常に反論できないけど、若さから隙さえあれば、くってかかってたなあ。

ヤクザの慰労、挨拶踊りも下手なのに名指しで呼ばれた。必死だった。

当時は、裏にたくさんの皆さんが存在していたから、イザコザはあっという間に消し去った。

警察じゃ、対処ないのに。

阿波おどりも興行だからな。

——-

いつも、家に行ってた。

それも、嫁はんが新のんき連の中軸を担う踊り子で、昔から幹部だったから。

僕は、アブラゴだったから、
よけいに、姓億連長自宅に押しかけた。^_^

アブラゴみたいなヤツ存在感がない。
【おっても、おらんでもええ連員。】

腹立つから、よそから阿波おどりの仕事をとってきた。

ホテルマンになったあとは、依怙贔屓三昧だった。時には、ルネッサンスリゾート鳴門手配で、
僕が運転するマイクロバスで高松まで、おどりに出てた。

——

それを知る連員は、いまや1人もいない。
重鎮や連長レベルじゃ、そんな影の活躍知らない。

まして、

今更知られたくもない。(暴露してるけど…)

マイクロバスで高松まで踊りに行っていただいた仲間の皆様に感謝するだけだ。

下手な運転だったのに…^_^

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